

自分の体に目を向ける時間⌛️|佐倉市|姿勢改善|ECHICA+
朝、昼、夕方、夜。🌞🌛
1日の始まりから終わりまで。
今日、あなたはどんな「動き」をしましたか?
現代の多くはデスクワーク。💻️
頭はずっと働き続けているのに、
体はほとんど動いていない。
秀範 宇佐見
4月4日


ユーカリが丘・志津でパーソナルトレーニングを探している方へ。姿勢改善コンディショニングという選択肢|佐倉市|ECHICA+
ECHICA+のパーソナルトレーニングは、少し違います。
まず身体の癖を見る。
姿勢のゆがみ、重心のかたより、無意識の力み。
そこを整えてから、動かす。
「鍛える前に、整える。」
これが、コンディショニングコーチ宇佐見秀範の軸です。
整体通いが、年に1度になったお客様
こんなお客様がいらっしゃいます。
以前は整体通いが手放せなかった方。
施術を受けるとその場は楽になるけれど、またすぐ戻る——その繰り返しだったそうです。
「姿勢改善のトレーニングを続けるうちに、
整体は年に1度見てもらう程度になりました。」
疲れにくくなり、身体のバランスが整ってきた実感があるとおっしゃっています。
さらに、こんな言葉もいただきました。
「心配性でしたが、少し気持ちも楽になったように思います。」
身体が整うと、気持ちも変わる。
これは、ECHICA+で繰り返し起きていることです。
史子 宇佐見
3月31日


肩こり・身体の力みが抜けると、なぜ気持ちまで楽になるのか|佐倉市|ほぐし整体|ECHICA+
千葉県佐倉市ユーカリが丘・志津駅から徒歩10分の住宅街の中にある「ECHICA+」のほぐし整体担当、宇佐見史子です。
「身体は少し楽になった気がする。でも、なんかまだしんどい。」
整体やマッサージのあと、そう感じたことはありませんか。
身体の痛みと、気持ちの重さは、別のものだと思っていませんか。
実は、深くつながっています。
史子 宇佐見
3月31日


はじめての方へ|体験セッションの流れを全部お見せします|ECHICA+姿勢改善コンデショニング&パーソナルトレーニング|佐倉市
佐倉市ユーカリが丘 ECHICA+姿勢改善コンデショニング&パーソナルトレーニング 宇佐見秀範 今日は、はじめての方へ体験セッションの流れをお伝えしようと思います♪ 「どんなことをするの?」 「運動が苦手でも大丈夫?」 「無理に勧誘されたりしない?」 体験セッションに興味はあるけれど、こんな不安を持っている方は少なくありません。 このブログでは、ECHICA+の体験セッションで実際に何をするのかを、流れに沿って全部お伝えします。 「こんな感じなんだ」 と安心してご来店いただけたら嬉しいです。 佐倉市姿勢改善コンデショニング&トレーニング こんな方に来ていただいています ✅ 肩こり・腰痛・猫背が長年続いている方 ✅ 整体に通っても、すぐ元に戻ってしまう方 ✅ 運動が苦手、または長続きしたことがない方 ✅ 自分の身体をちゃんと理解したい方 「運動経験がない」 「体力に自信がない」 という方でも大丈夫です。 ECHICA+の体験セッションは、激しい運動は一切ありません。 体験セッションの流れ(60分) 体験セッションは4つのステップで進みます。 カウ
秀範 宇佐見
3月20日


3月のお知らせ|佐倉市|ECHICA+|姿勢改善|ほぐし整体
【ご予約のご案内📢】
💚姿勢改善コンディショニング(ひでのり)
ホームページから直接ご予約いただけるようになりました。
「今の身体を根本から改善したい!」
と感じている方は、ぜひ一度ご体験ください。
予約フォーム👇
https://wix.to/jlhEJTk
※LINEからのご相談・日程調整も可能です
💚もりお先生
今月は月末のみのご案内となります。
枠に限りがありますのでお早めに。
🧡ほぐし整体(ちかこ)
現在は、ほぐし整体を中心に施術しています。
中々リラックスできない、ストレスで身体が緊張している方は、香り(アロマ)があったほうが緩むので、数本の中からお好みで香り嗅ぎながら施術できます。
お申し付けくださいね。
史子 宇佐見
3月1日


肩の痛み(四十肩)~姿勢改善コンデショニング&トレーニングの話|ECHICA+|佐倉市|vol.51
今日は、私の肩関節周囲炎(四十肩)の治療経過と、その後のトレーニングについて書いていこうと思います。
整形外科でのリハビリにより、
肩の炎症は落ち着いたけど
特定の角度で動かすと痛みが出る状態を繰り返していました。
そんな中、ひでのりから
「緩んでも、動かさないと身体はまた固まるよ。そろそろトレーニングを始めたら?」
と声をかけられ、
「まだ動かすと痛いしな…」
と思いながらも、半ばしぶしぶ開始しました(笑)
実際にトレーニングを見てもらうと、
無意識で繰り返している身体の癖を次々と指摘され、
自分でもはっきりと気付くことができました。
「この姿勢なら痛くない。でも、この姿勢を維持するには、かなり引き上げる必要がある…」
そんなふうに自分の中で検証を繰り返しながら、
徐々に“痛まない身体の使い方”が分かるようになってきました.
緩めることはもちろん大切ですが、
その後に身体を引き上げ、支え直すことが不可欠です。
最初はアウターの筋肉で無理に支えていたポジションも、
トレーニングを重ねることで、
インナーが自然に働く感覚へと変わ
史子 宇佐見
3月1日
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